2012 / 05
≪ 2012 / 04 - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - 2012 / 06 ≫

Ooshi_man

動画を @YouTube 再生リストに追加しました http://t.co/DiHpK1Qh ともだち - mon
05-20 23:29

@YouTube 動画をアップロードしました http://t.co/DiHpK1Qh ともだち - mon
05-20 23:18


関連記事

0
♪あぐ。ショタロ君、クレヨンしんちゃんのマネ?コレは先々見ないほうがイイ部類かも〜。でもキモチは分かります、キモチは。まわりのオトナがウケるんで楽しいってのと、ホント微妙になんだかアブナイ、そんなキモチ。

♪少しだけオタズネ。ちょっとした思いつきです。アルバムを秋口には出したい、出そう、出すんだ、みたいなカンジなんですが、イチバンのハードルは経済的な部分なんですね。まぁ何とかフンバロ〜って思うわけですけど。

♪んで、例えば発売直後に、限定で◯回、アルバム◯枚ご予約の場合にはコンサートします!ってのはどうだろうと。これ、シングルじゃないのでイケルかも?みたいな気がしたわけです。だって当然お高くなるわけでして。

♪現在コンサートの経費、音響機材費も含みますのでソコソコの金額なのかも知れません。ケースバイケースでお話させてもらってますが。んで、アルバムを◯枚ってすると、呼んでいただきやすい?カナ〜とか。

♪まだアルバム定価も決まってないのにナンですが、そんなカンジで何回か呼んでいただけると、カナリ経済的な裏付けになるかも?なんてことを考えましたです。当然、音響機材込みで、なんですけど。(必要のない会場は別途?)

♪コンサート経費のディスカウントってどうなのよ?って部分もあるんですが、アルバム制作の場合そのぐらいリスクを負わなきゃいけない、そう言う側面もあるものでして。アルバムがいくら?ってこともありますが。

♪そうすると、今まで予算的な問題で悩まれていたところにもイケルかもしれないし、アルバムの出足も良くなるかも、そんな思惑。う〜ん、トラタヌ算用かもですが。「ソレだったらゼヒ!」みたいな方、いらっしゃいます?

♪まぁアルバム自体は作ろう、作んなきゃ、って思ってるんですが。あ、このblogでも予約を受け付けたりしたいと思っております。その節はよろしくお願いします〜。たぶん出足の数カ月でイロイロタイヘンなのでゴザイマスよ。

♪実際のところ、どのぐらいの期間で何枚イケるか、ソレ次第でかけられる経費も変わったりスルものでして。でもクォリティに妥協はしたくないですし。悩みどころ〜。ダレカ教えて〜!タスケテ〜。




mon公演の詳細、資料はコチラ「公演について


※パソコンでご覧下さい。


Twitterボタン
Twitterブログパーツ



関連記事

0
♪まっくろスケスケでておいで〜♪って歌うとアブナイ感じかも〜。でも改めて考えると、ナニがアブナイんでしょ?黒?スケスケ?スケスケはナンカわかるけど、黒も?う〜ん、奥が深い「アブナイこと」。

♪ってワケで、カナリくたびれモードのワタシです。う〜んナゼだろ?睡眠不足だったのは確かなんですが、コレといってハードなシゴトはなかったんですが。体調?前からたまった分?たまるのはお金だけにしてほしい。

♪昨日予測してたベロの横、見事に口内炎に進化しました。喋りづらいっす。イタイっす。んでもって食べ物や飲み物が美味しく無いっす。ナンデだろ〜ナンデだろ、ナナナなんでだろ〜。早く治す方法知ってませんか〜?

♪晩飯のメニュー。ししゃもの塩麹ソテー、春雨サラダ、ソレに昨日の残りのトマトスープにチーズを投入したやつ。コストは低いっすが、そこそこ美味しかったのでは?作成時間も短めでした。はふ〜。




mon公演の詳細、資料はコチラ「公演について


※パソコンでご覧下さい。


Twitterボタン
Twitterブログパーツ


関連記事

0
♪ワタシ、実は野いちごとヘビイチゴの違いがヨクわからないのであります。と言うより、たぶんソレは食べるとマズイ的なコトをずっと言われておりまして、ソレがヘビイチゴ。野いちごって、モシカシテ同じやつ?カナ?

♪「ともだち」のムービー、まだ出来上がっておりません。悩んでいるのもありますが、なんか躊躇しております。なんでだろ?ほかにナンダカンダ野暮用もあるんですが、う〜ん、そのせいだけじゃないですな。

♪レポは日新小の最後。なので、明日はアップできる?約束できないカンジもしつつ、ガンバりたいなと思いつつ。まぁこんな日もあるさ?続いてる?へばってる?バテてる?くたばってるかも?シレマセンナ。

1
「ともだち」が最後。みんなで歌ってくれました〜!

2
monちゃんも力が入ってます。

3
身振り手振りも大きいっす。

4
みんな一生懸命に。歌詞は見ながらですね。

5
花束&ハグ。ウレシイ瞬間。

6
終了後のサイン会。列が長かった〜。ありがとうございました!

♪昨日、ベロの横っ面に血豆が!針で潰しましたが、その後に口内炎に変化するキザシ。痛いわけです。コレ、イキナリなるんですよね〜。んでもって口内炎が長引く。ツライ。ナンデだろ?同じ感じの方、います?

♪ベロじゃなくても、ホッペの裏とか、ノドに近いところとか、クチの中にところかまわずできる血豆。突然なんです、コレ。プク〜ってできるのが。ホントに不思議。ナゼそうなるんだろ?噛んだわけでもないのに、なんです。

♪本日の夕食。イカと野菜のトマトスープ。きゅうりの板ずり。ソレに昨日の残り。思うんですが、ゴハンが美味しいと、安心しません?以前安いゴハンの時、不味くて悲しかったわけです。今はナントカほっとする味。

♪手抜きの日が続いてますが、とりあえず美味しくご飯が食べられればヨシとしましょうか。特に朝はゴハンがおいしくないと、シャキッとしませんよね〜。どよ〜んってなりそう。さぁ明日はド〜でしょう?





mon公演の詳細、資料はコチラ「公演について


※パソコンでご覧下さい。


Twitterボタン
Twitterブログパーツ



関連記事

0
♪チビッコはすべからく猫舌ではないでしょうか。ウチの子供達もそう。ショタロ君も?熱い感覚は「慣れ」で克服するのだと聞いたことがあります。なのでチビッコは、なれてないからニガテ。でも湯気はつかめないと思うよ〜。

♪レポが続いてますが、その前はプロモーションムービーのモドキが続いてました。たぶん何人かの方はイブカシク思われてるかも知れませんが、「ともだち」だけがまだ完成していません。あぐ。レポしてるからアップできない?

♪と言うワケではなく、少し悩んだりしてるワケです。やっぱりモドキじゃイカンかな〜とか、少しぐらいインパクトがあるようにできんかな〜とか。写真が中心になるのは間違いないんですが。では、レポの続きです。

1
保護者席でのワンカット。子どものいる風景はいいっスよね。

2
中盤から後半、いつもの様に心をこめて。

3
先生方もかなり聴き入ってもらってます。

4
ハンカチショット1

5
ハンカチショット2

6
いよいよmonちゃん、立ちましたね〜。ってことは?

♪「ともだち」のPVもどき、前の曲のようにナントカがんばって作りますです。アレコレ考えてもしようがないですし。思い入れの問題はとりあえず横に置きつつ。まぁイッパイ作れば良いわけですし〜。

♪にしてもこのトコロ時間がない〜。今晩もヘロヘロっす。風呂に入る前にうたた寝してしまってました。あ、晩ご飯作る前も休憩と称して、じゃっかん寝ちゃってたな〜。イカンです。ヤカンじゃないです。

♪お〜しマン家の夕食は、キャベツとソーセージのミルクスープ〔あっさり目〕と、切り干し大根の洋風炒めもの。その炒めモノ、中華鍋で炒めたので、和洋中のコラボレーションや〜!byナントカまろ。

♪手抜きかも。90分切ってたし。ま、こんな日もあるってことで。でもPVは手を抜きませんとも!手は抜かないけど、チカラ及ばないかもですけど。生暖かい目で見守ってくださいませ〜。んがくっく。





mon公演の詳細、資料はコチラ「公演について


※パソコンでご覧下さい。


Twitterボタン
Twitterブログパーツ



関連記事

お~しマン

Author:お~しマン
管理人はお~しマンですが、歌い手はmonですので、monのプロフィールをご紹介します。

大分県出身、福岡県糸島市在住。二児の母である子育てシンガー。叔父はスターにしきの、旦那はスター高橋(KBCドォーモ等)。

幼少の頃から叔父に憧れ、歌手になることを決意。1994年、デビュー前のMISIAや井手麻理子らと共にライブ活動を開始。
2007年6月、シングル「あおぞら ~世界中の子供たちへ~」の発表を機にソロとして活動開始。親から子供へのメッセージソングとして各方面から絶賛。

子宮外妊娠のため、ふたつとも卵管をなくし不妊治療、体外受精などを経験。また在日韓国人であり、そのために被差別も体験。歌に込めるメッセージの、大きなモチベーションになっている。2000年10月に第一子を出産、2007年12月(あおぞらレコーディング中から妊娠)に第二子を出産。

現在、佐賀・福岡県内の小中学校等で、いのちや人権をテーマにしたスクールコンサート「生まれてきてくれてありがとうトーク&コンサート」を展開。ホールでのコンサートも多く、2009年7月には佐賀市のアバンセホールで、昼夜2回公演のソロコンサートも成功させた。2010年1月にはコンサート数も100回を超え多くの方々の共感、感動の涙を誘うとともに、「子どもを抱きしめたくなった」などの感想を数多く頂いている。

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -